約30年ぶりに始めた軟式テニス。硬式テニスを何故選ばなかったのか?

約30年ぶりに軟式テニスを始めたのが私の日曜日だ。
初めて驚いたのが、今は軟式テニスではなくソフトテニスと言うらしき。
それ以外にも血筋が変わっていることにも驚きました。
ソフトテニスは硬式テニスと異なって、人意思がありません。しかし、熟練の技量で十分楽しむことが出来るとてもうれしい行動だ。
我々が通っている組は、ほとんどが60才オーバーの定年退職した方がとても多い組だ。
我々が行っている組以外にもほとんどが養育を終えた方々がこういう行動を楽しんでいます。
私の組の最高齢は79才ですが、未だ現役でソフトテニスをしており、全国の色々なビッグイベントに出ては優勝しています。
私もこういう人たちとたまにプレイをするのですが、思ったように敗れるのが現実です。
ソフトテニスは器量だけでは敗れる行動だ。プレイスキームと根気が思ったより必要です。ただ単に器量いっぱいにボールを打っても、ボールは思ったように飛んでいきません。その79才の方は、それでも簡単にボールを飛ばしたり、コントロールする力があります。また先を読む器量もあり、プレイスキームがとても巧みだ。
昨今年で、赴きだしてから1年が経過しますが、日曜日が来るのがとても楽しみです。
日曜日に60才以上の方々と合えて、人生のお話や想い出を聞き取れるだけでも面白いのですが79才の方とプレイを喜べるのも本当にうれしい行動です。
ソフトテニスは高校までで卒業する方が多いですが、こういう行動をもっと広げられればと思っています。
良い日曜日の好みが出来たと思っています。
最近髪の毛が薄くなってきたのでゴーファクターを使って育毛中です。

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